アパレルシリーズ

 
「UNCOOL ISCOOL.(ダサイはカッコイー)」というアパレルブランドらしからぬテーマを掲げ、その通りの個性的すぎるグラフィックと徹底して遊び心を追求したデザインはインパクト絶大。他に類を見ない唯一無二の世界観を作り上げている。
 
 OJISUN
ストリートアパレルブランド「PUNKDRUNKERS」のこども服ラインとして誕生。遠くから見てもすぐに分かる超個性的なカラーリングや独特すぎる世界観を持つイラストはもちろん、近くでよく見ると各パーツに遊び心あふれる仕掛けが隠されたデザインはこども服ブランドならでは。
 
様々なアンダーグラウンドシーンで話題を巻き起こし、単なる”サブカルチャー”の枠組みに収まりきらない際立った個性で、アーティストや芸人、アイドル、プロレスラーなど幅広く熱狂的なファンを持つハードコアなTシャツブランド
 
創業十余年信頼と実績のストリートファッションブランド「スーパーレスキュウウェアズ」。 水木しげるとコラボ企画や元日本ストロー級チャンピオンの徳島尚とのコラボとまさにパンチあるデザインを世に送り出している。理不尽に見えながら完成度の高いタイポグラフィはファンじゃなくても唸ってしまうインパクトである。
 
 HAOMING
メキシコのプロレス「ルチャ・リブレ」をテーマに、オリジナリティ溢れるイラストとポップな色使いで人気のストリートアパレルブランド【HAOMING(ハオミン)】。男性のプロレスファンや格闘技ファンのみならず、マスクマンをモチーフにしたバッグやポーチ等のアクセサリーや小物アイテムは女性にも好評。
 
1998年、和+洋+遊、UNCOOL IS COOL が基本コンセプトのブランド「PUNK DRUNKERS」設立。アパレルの枠を超えて多ジャンルにデザインを手掛ける。2003年より現在まで展覧会(個展)やライブペインティングも頻繁に開催。
 
大阪発!ホラー、アクション、カルト、バイオレンス、SFなどなど、マニアックでDEEPな映画作品がデザインされた知る人ぞ知る特殊Tシャツブランド!

コラボシリーズ

 
笠倉出版社が出版している旧車會向け自動車・バイク雑誌・オートバイ情報誌で「皆んなが主役だ!! BARI×2チューニングMAGAZINE」をキャッチフレーズに15年以上も続くほど人気他の情報誌では掲載されにくい個性的な記事も多く旧車に詳しくない読者でも楽しめる要素が多い。
 
業界震撼!!あの月刊ムー&トレストの超常現象的コラボ実現!!世界を代表するミステリーが月刊ムー監修で実現。
 
日本ジャーナル出版から刊行されている男性向け人気週刊誌。1958年創刊。芸能、スポーツ風俗、裏社会まで切り込んだエンターテイメント性に富んだ内容は一読の価値アリ?!
 
全国の駄菓子屋で売られており、シートについている薬剤を指に塗ってこするとけむりが出るという玩具である(本物の煙が出るわけではない)昭和40年頃~現在も販売している超ロングヒットの玩具で世代を超えて親しまれている。一部のファンの間では「これこそ妖怪ブームの先駆けだ」と言われている
 
日本最大級の電気街秋葉原にある本格DJバー。アキバ系カルチャーを音楽を中心に数多く発信している。現在ではアキバ系以外でも国内外で活躍するミュージシャンやアーティストもプレイしており、もはや「アキバ系」「オタク箱」という括りだけでは片付けられないほどの人気ハコ
 
サラリーマンクリエイター吉永龍樹の生み出した「LINEスタンプ」である。そのユルユルでシュールなグルーヴが女子高生を中心に大ヒット。現在、スマートフォンゲームやキャラクターグッズも多数リリースしており、今後ますます目が離せないキャラクターである。
毎月1日・15日に発売している麻雀専門のコミック誌で麻雀ファンに限らず幅広い層に愛読されている。DVD付録やニコニコチャンネルの「麻雀最強戦」等は非常に人気が高い。「アカギ」や「むこうぶち」などの人気作品をはじめ、「ムダヅモ無き改革」等のギャグ路線もあり、幅広いスタイルで愛されている。
 ぴ吉
はじめましてぴ吉です。みんな元気!ファッション大好きぴ吉ヨシ。ひよこだから性別がわからないヨシ。焼き鳥屋さんの2 階に下宿中。 たまに、焼き鳥にされそうになるけれど、 焼き鳥屋さんの大将からもらった椎茸の帽子と ねぎパンをこよなく愛しているヨシ!!ぴ吉を見かけたらみんな声をかけてヨシ。ユニバース!!
CGアニメーション作家の森りょういちによる約5分のショートアドリブストーリー『Peeping Life』と「怪獣酒場」がコラボレーション! 半笑い脱力系の即興芝居とCGアニメーションを融合させた、ムダ使いCGアニメ・ショートコメディーで、擬人化した怪獣たちの日常をのぞきみる!
スマホで遊べる大人気ご当地バトルゲーム『天下統一クロニクル』に、「バルタン星人」「ピグモン」「ゴモラ」などの人気ウルトラ怪獣が、戦国武将の鎧を身に着けた「天クロ」ならではの超美麗グラフィックで登場!こんな怪獣見たことない!
 赤狼
関西サブカルチャーの拠点として知る人ぞ知るディープスポット「味園ビル」の中でとりわけ異質な飲食店。ジビエ料理を気軽に味わいたい! 「俺より強い肉に会いに行く」をテーマに集めた肉の数々!豚肉、牛肉では飽き足らず、ワニ、鹿、猪、ラクダ、ダチョウ、カンガルー!さらには熊やうずらも入荷予定!
大阪心斎橋にある現代日本に生きるすべてのシャーマン・魔女・魔術師・呪術師のためのセレクトショップ。日本屈指のオカルト資料の閲覧、骨・石・皮・呪術用品の販売、各種イベント開催
日本が世界に誇る最狂デスマッチレスラー「葛西純」!ある時は6メートル以上あるプロレス会場のバルコニーから飛び降り、ある時は割れた蛍光灯で自らの身体を切り裂き、ある時はリング上にバラ撒かれた画鋲の上に裸足で受け身を取り、ある時はカミソリの刃の付いたボードに叩きつけられる!死をも恐れぬ狂気の試合ぶりは観る者を興奮させ、震撼させ、狂喜させる!世界中に熱狂的な信者を数多く持つ生粋のデスマッチレスラー、それが葛西純だ。
日本の電波シーンを完全にジャックする出版社「三才ブックス」2大専門誌「月刊ラジオライフ」&「月刊ゲームラボ」の公式iPhoneグッズがついに登場! コピー、ウィルス、改造、ハッキング、傍受…あなたの携帯電話をあらゆる危険から守ってくれる(?)最強のスマートフォングッズを手に入れろ!
ファンシー絵みやげ研究家として全国各地を飛び回る山下メロ院長。 彼のファンシーイラスト愛を詰めに詰めまくったオフィシャルグッズたちが登場!トレストにも'80~'90年代の風が吹き始めるか!?
日本古来より神話や伝説に登場する龍、猛虎、鳳凰、鹿などの幻の超獣たち。姿を見れば天下無敵のパワーを永遠に授かるという。その神々しくも猛々しい姿をデジタル日本画として時代を超えて謎のデジタル日本画家が描いた作品である。
CHARABORNによるキャラクターシリーズ第2弾はまかさの恐竜×ブルースという哀愁漂うコラボレーション!オレたちは生き残りたい!をテーマに恐竜たちが絶滅に向かって暴れ回る!

アーティストシリーズ

音の町、茅ヶ崎を拠点にするTHE FLOOR UPPERS のメンバー(アート担当)として活動しながら、町のフライヤーやアルバムジャケット、ショップの看板からサーフボードなど茅ヶ崎ローカルカルチャーに寄り 添いながらマイペースに活動中!NYやマイアミなどのアートフェアへも数多く参加するなど国内外でのボーダレスな活動を通してpositive バイブスを発信中!
1992年ヒップホップ・カルチャーとGRAFFITIに強い衝撃を受けシーンにどっぷりとハマる、スプレーでの表現と自身が表現したいモノの乖離をキャンパスや他の媒体へと変換し独学で様々な技術を学びつつオリジナルのスタイルを確立。流行・廃りに踊らされる事無く、独自のカラーを打ち出し続け、様々な手法を使い描かれる暖かみのあるキャラクターは、ジャンルを問わず多くの人々に支持を受けている。
画家、デザイナー。スプレー缶を使ったグラフィティ・アーティストとしての20年以上のキャリアと平行しながら、都内を中心に国内外で現代アート作品を発表。また2001年よりアパレル・ブランド「doarat」の外部デザイナーとしてデザインを提供するなど、ストリートに軸足を置きながらキャンパスに拘らずジャンルを横断した作品を精力的に制作している。
沖縄出身のイラストレーター、グラフィックデザイナー。沖縄を中心にアート展示やグッズ作成、アドバタイジングなど幅広い活動を行う。イラストレーションの優秀者を選出する「ザ・チョイス」でリリーフランキー氏から賞を授与される。さらに「studio voice online」ではバナー部門でタナカカツキ賞を獲得している注目の女性クリエイターである。
お菓子好きが高じて2011年よりアイシングクッキーの制作を始める。クッキーのオーダーメイドを中心に、各種イベントにも参加・出品し、初心者向けのワークショップも開催。定番のアニマル型から、こけしやだるまなどの民芸品まで、アイシングクッキーらしからぬ幅広いモチーフを得意とする。屋号の「トリゴエカナ」はポルトガル語で「麦と砂糖(Trigo e cana)」を意味する。趣味は着物の着付け
高校在学中よりストリートで絵を描 きはじめ、卒業後はイラストレーターupinde yutakaとして世界や国内を旅し各地で作品を制作。2008年 伊豆で油絵巨匠「山川茂」画伯との出逢いから絵画的追及に芽生え2年間内弟子となり油絵を一から学ぶ。現在は滋賀にアトリエを構え、ミクストメディアの作品を国内での個展や海外のアートフェアを中心に発表し活動の場を広げている。
大分県を中心に活躍するクリエイター。湯布院金鱗湖美術館をはじめ福岡「わらく」や大分「くじめ屋」、マザー工芸でオリジナルアイテムやランチグッズのデザインも手がける。LINEスタンプなども好評配信中!
まつやまフィルターを通して描き出される緻密な世界観は、日常と非日常を織り交ぜ夢と空想のオリジナルワールドを築き上げている。見る人全てが童心に返り、あの頃見た夢を彷彿とさせるイラストは、多くの人の共感を得て、雑誌や広告などで取り上げられる機会も多い。鳥山明氏の2代目アシスタントとしてのキャリアを皮切りに、現在では、所ジョージの世田谷ベースのイラストや雑誌「DAYTONA」での映画コラムの連載等、様々なフィールドで活躍している。
CASACUESTA、YONABE GALLERY、DOSMANOS、KAISI主催。IKKO TORCIDA名義にて平面、立体物を制作・発表。国内外を問わず各種アパレル、CDジャケット、スケートボードブランド等へのアナログデザインの提供等を行うか傍ら、PCを使ったグラフィック、Web制作等デジタルワークも行う。
1998年にGraffitiを始めて以来、NYオールドスクールのグラフィティとHiphopカルチャーに強い影響を受け、そのオリジナルのキャラクターを通して、独特の人生観、世界観を表現し続けている。アートを通して『自分の人生を愛し、最大限に生き抜く。自分の存在は今この瞬間しか約束されていないのだから』というメッセージを表現し続けている。
誌や広告のイラストレーターとして活動。2005年より作品制作を始める。キャンバスにガーゼや和紙・金箔をコラージュし独自の方法で縫い合わせることで立体感を出し、日本の少女漫画のようなイラストとクリムトを連想させる金箔使いにより和洋折衷な世界観を作り上げている。2008年よりニューヨーク、マイアミ、ロシアなど国内外で多く展示活動を行っている。
HARDCOREやPUNKシーンを中心にフライヤーアーティストとして東京で活動中。影響を受けた90年代のUS HARDCOREやPUNKのフライヤーを中心に、現代のフライヤーへと継承する姿勢や信念が特徴的。バンドのフライヤー、レコードジャケット、CDジャケット、Tシャツマーチ、ロゴなどのデザインを描き続け、自らのアートもバンドシーンの一部と考え精力的に活動を続けている
2005年よりイラストレーターとしての活動を開始。同時に音楽やサブカルチャーと融合し各地でライブペイントを始める。そして2009年、自身の絵と向き合うためスペインに渡った後、2010年、野獣派画家「山川 茂」画伯に師事し現在の絵画のスタイルを確立。現在は逗子にアトリエを構え精力的に活動中。
 Saquai
想作書描Artistとして書き下ろしパフォーマンスやGallery開催を主に唯一無二の活動を行う。路上座り込みは一切なし。各種PARTY、セミナー会場、CLUB、BAR、LiveEVENT、フリーマーケット…どのイベント会場にてLive感...とアナログ感を大切に「書道ではない筆文字 自由に感じる(感字)の世界」をメインコンセプトに書描展開中。
名古屋生まれ名古屋育ち。名古屋芸術大学美術学部デザイン科ヴィジュアル2類コースを卒業後、岐阜県の会社でデザイナーをしながら自身のショップGATAGATAGO!を始める。現在はデザイナー専業。
物心付いた頃から風化した装置や自然物に興味を持ち、その頃に体感した事や受けた刺激などをインスピレーションに作品を制作。その多くは、動物と装置を融合した浮遊物体をオブジェ化したもので、非現実的な物でありながらも「実在している」と錯覚させるような不思議な作品を制作している。使い込まれた装置は、劣化や歪、退色や剥げなどを表現した仕上げが施され、見る側に「時間の経過」を感じさせる。
 COMO
中越理恵(現アズコモド㈱代表)と吉田未玲(同デザイナー)が制作するオリジナル雑貨ブランド。2008年に雑貨店comodoをオープンし、店舗のオリジナル商品としてステーショナリーを制作・販売。また、2012年からは多くのメーカーからCOMOデザインの商品が販売されるようになり、2015年LOFTにて「ロフトクリエイターズダイアリー」のデザインも手掛ける。COMOとして活動を始めて以来変わらない「手にとった人の気持をワクワクさせるモノづくり」をテーマに制作を続けている。
 雄猿
Rep092・ELEMENT.36を代表するセンチメンタルアートデザイナー。自身の感性を活かし、CLUBイベントでのペイント、看板制作、店舗用看板制作、結婚式のWelcomeボード、tattooのデザイン、革製品の細工、版画、切り絵、ステンシル、オリジナルTシャツなどその芸術的センスは様々な分野で注目を集めている。
 HATAKE
幼い頃、隣に住んでいた漫画家志望のお姉さんの影響を受け、マンガやアニメのキャラクターを描きはじめる。10代の頃からオルタナティブミュージック、サブカルチャーに脳ミソをヤられダウナーな世界へ…。空想と現実の狭間を彷徨う思い出迷子。広告、CDジャケット、Tシャツ等へのイラスト提供。個展の他、様々なグループ展等に参加。平面、立体、キャラクター、レタリング、パターン、脳内世界の実体化を追求。
 YONABE
2004年、”描く”という事の楽しさ、を伝える事をコンセプトに渋谷で始まったライブペイントメインのイベント“夜業(YONABE)”。発起人であるアーティストIKKO.TORCIDA、岡野真人、GOSPELの3人が、交流を持つアーティスト達を招き個展やイベントを展開。
結成20周年を迎えるパーティーテクノユニットHONDALADYのDieのデザイナー名義「ketchuparts(ケチャップアーツ)」がトレストでもついに登場。思わず「!」となってしまうデザイン&タイポグラフィの数々に思わず「欲しい!」と叫びたくなる作品を数々。まさにトレジャーな逸品。
女性を中心としたイラストで、女性の気持ちや憧れる世界観を創造している。雑誌:「恋運暦」「dejimaga」「Tokyo Fashion Edge」「ラーラぱど」「style」「Muse」「ゼクシィ」「たまごクラブ」「sundari」「美人計画」2011年 ユニクロ UT "sweet illustrations" Tシャツデザイン3種類
 Ochiro
1991.07.15 モンゴル国生まれ。個展、アートフェア、ライブペイントをメインに東京を拠点として国内外活動。Ochiro独自の色彩の世界発信中!
墨絵画家。絵本作家。木版画作家。墨絵絵描き。伝統的な題材からオリジナルの現代的な題材までその表現は多岐に渡り、類稀なるその墨の線は見る者全てを魅了する。墨絵の他にも木版画や落款制作、アクリル画・ペン画・パステルとその表現方法は多彩。欧州では特に絵本の評価が高い。アメリカにおいても特別展示されるなど海外でも評価は高い。
デニムバナーをモチーフにアメリカン看板・アメリカンジョーク等を作品ベースとし単色ベタ塗りのペイントリメイク歴20年以上。『1点物より自分らしさを表現』をコンセプトにデニム生地のオリジナルパネル・JEANSそのものにペイントを入れたりと行き過ぎた趣味の1つとして物造り活動中。
女性ファッション誌を中心に、書籍や広告などさまざまなメディアで活躍中のイラストレーター、トシダナルホ。身近にいるような、でもやっぱりいないような不思議な透明感のある女の子のモチーフを中心に、イラストのみならずガーリィでキッチュなアイテムのコラージュは女の子の憧れが詰まった宝石箱のようなデザイン。
ロンドンのLondon College of Printing (現在のLondon College ofCommunication)にて版画技術コース修了後、Camberwell College of Arts and Designでグラフィックデザインを学ぶ。主にリノリウム版画で作品を制作していたが、消しゴムはんこの、消しゴムとカッターさえあればどこででも作品がつくれる手軽さにはまり、以来消しゴムはんこを使った作品、雑貨制作、オーダーメイド、ワークショップ、イラスト提供などを行っている。
現役高校生クリエイター。キースへリング美術館国際絵画コンクールで賞を受賞後VOLCOM正規代理店REGULATORのスケートボードのデザイン。中部国展にて愛知県美術館に多数展示。その他アパレルブランドのデザインや美容室の看板のデザイン、個展、ライブペイントなどアナログ/デジタル問わず精力的に活動中。
ARTとは何か?という事を考えているうちにHEARTの文字の中にARTの3文字を見つけ、頭で考えて計画的に表現する事をやめ心の赴くままに直感的なインスピレーションによって描くことで何が生まれるかという事を1994年より始める。 全ての作品やライブドローイングは上から塗りつぶしたり修正や下描きを一切せず、その場のイメージによって一気に描かれる。 アートは概念ではなく実践の中にあると言う事を証明するためにPRAKTIKEのプラカードを掲げて日々活動を続けている。
人気デスマッチプロレスラー葛西純の公式グッズデザインを皮切りに、プロレス、ヘヴィメタル、スプラッタムービーなどなど自身の世界観を色濃く血生臭く描き出したデザインが話題の新進気鋭のデザイナー、それが黄昏番長だ! 黄昏番長×TRESTのオリジナルプロダクト第1弾は、あの時代劇の名作をモチーフに、ダークかつタイトなイメージのモノクロな配色が痺れる「KATANA BLACK」。子煩悩で知られる葛西純選手、または黄昏番長本人を彷彿とさせるような裏メッセージもありそな1枚!
ライフワークとしてクルマやモータースポーツの絵を描き続ける、自動車画家。CGを一切使わず、紙に水彩ガッシュというアナログ筆致にこだわった作風が特徴。 主に'50~'70年代の旧車への造詣と愛情が深く、現在の愛車はスバル360とVWビートル。
雑誌「GON!」でデビュー。「BURST」(故・見沢知廉、極悪シリーズその他)、「実話ナックルズ」の表紙絵を創刊号から担当。SPや増刊なども担当。その他、実話系&裏モノ系雑誌多数にイラスト&漫画を展開中、CDジャケ&フライヤーなどの活動も展開中。 日本が誇るメタルスラッシュモンスター 「UNITED」のTシャツ絵を描く。PUSHEAD主催、スケルタルカーニバル参加。スクリーミング・マッドジョージ主催、マッドクリエイターズショウ参加。ヘビーメタルフェス・ラウドパークVol.1でTシャツを描く。スリップノット日本限定版Tシャツにもイラストを提供。カメラマン新田桂一氏とのコラボTシャツにイラストを提供。2011年、原宿アストアロボットにて初の個展。猫2匹と同居中。
デビルマン、サイボーク009とのコラボも記憶に新しい自称“野良イラストレーター”スーパーログ。大道具、不動産、自動二輪用品メーカー、AVメーカー等の特に共通性のない職業を転々し、2009年頃から特にどこに所属することもなくぼんやりとフリーとして活動。2012年に思いつきを商品や仕事にする「バンキルポン」をうとまると開始。名前はRock'in Jelly Bean氏に賜りました。
ニット作家eccominとこまいもの作家iiiiとイラストレーターPERMANENT CAFEのからなるユニット。 アーティストのグループ展の企画や店舗の運営、オリジナルのイラストによる商品やLINEスタンプなどを展開している。
ゲーム会社でキャラクターデザイナーとして勤務。 イラストはアメコミ系やカートゥーン系を得意とします。 現在、LINEクリエイターズスタンプでオリジナルスタンプ発売中!
1973年生まれ。 コーヒー工場に勤める絵描き。 SNS時代に絵をコミュニケーションの手段としてコンスタントに発信し続ける。 通勤時や仕事の休憩時間など、生活の断片をアトリエにし、色彩豊かな作品を描く。
 manamy
出版社、参議院議員秘書、筑紫哲也アシスタントを経てプロダクトデザイナー、帯リメイク作家に転身 。大正時代の帯の紋様をリメイクしてスマホケース、バッテリーケースとして甦らせた作品を展開。様々な分野の企画、プロデュースも手がける。4年連続 Good Design Expoに出展するなどして、ラジオ、雑誌への出演多数。受賞歴 Good Design賞、キッズデザイン賞優秀賞受賞作品にデザイナーとして参加。

コミックシリーズ

「空が灰色だから」でお馴染み阿部共実先生の新長編ストーリー!!
宝島社「このマンガがすごい!」2015年オンナ編第1位作品!!中学二年生の女の子ちーちゃんの平凡な日常におきた小さな事件を描く長編漫画。
浜岡賢次先生の人気コミック。主人公、大沢木小鉄とそのキャラの濃い家族、友人たちが千葉県浦安を舞台に繰り広げられるドタバタギャグコメディ。
佐藤健太郎先生による今、日本で一番アツイ恐怖のゾンビ作品!理不尽と不条理がまかり通る、魔法少女による暴虐のスプラッター・パニックホラー
安部真弘先生作。海洋汚染を続けてきた人類を懲らしめるべくやってきた海からの侵略者「イカ娘」と、彼女が上陸した海岸にある海の家「れもん」の関係者を中心としたドタバタコメディ!
大人気、シーエの生みの親Deino氏描き下ろし降臨!不気味な雰囲気が漂う骸骨シーエと、シーエにまつわるキャラクターが集合したいずれも超激レア作品。
犬木加奈子先生の傑作!心優しいいじめられっ子「たたりちゃん」が、いじめっ子達に”たたりー”の正義のお仕置きをする
神仙寺瑛先生の大人気4コマ漫画。動物と会話ができる不思議な幼稚園児ミカちゃんことみじの美伽とその仲間たち(動物たち)との愉快な日常を描く
柴犬!?いえいえ普通の女子中学生!うず先生の人気作。見た目は犬なのに中身はごく普通の女の子「しばいぬ子さん」と同級生の茶子となぽりんとが繰り広げるほのぼの学園ストーリー!
鳴き麻雀を信条とする竜と、竜の強運を追い求めるヤクザたちのハードな世界観が魅力の傑作麻雀漫画。能條純一先生の傑作
前作『哭きの竜』で竜の死から10年後、竜が生きていた事によって東の「桜道会」と西の「関西共武会」の間で争いが巻き起こる!
大和田秀樹先生による異色麻雀漫画。日本・アメリカなどの首脳同士がF-15戦闘機などを賭けて麻雀外交を繰り広げるとにかく「熱い」麻雀漫画
ホラー漫画界の重鎮!日野日出志先生の傑作の中から「地獄小僧」「地獄変」が登場。国内だけでなく海外からも評価が高い。
天然ボケ満載のおっぺけな日常を作者のぷりっつ(ママ)がキレの良いツッコミで子育てライフを乗り切る(!?)松本ぷりっつ先生による爆笑エッセイ!!
佐野妙先生による4コマ漫画。他人より優し過ぎ、また考え過ぎで無口になってしまう女子高生・森田真由の楽しく学園生活を描く。
つくしあきひと先生による渾身のSFコミック!人類最後の秘境と呼ばれる、未だ底知れぬ巨大な縦穴「アビス」未知へのロマンを求め挑むヒロインのリコと人間の少年そっくりのロボットのレグの物語
もはや説明不要の国民的マンガゆでたまご先生のキン肉マン。日本に住む超人のキン肉マンことキン肉スグルが、仲間の正義超人と共に、次々に立ちはだかる強敵とリング上で戦っていく、格闘漫画
日本を代表する官能劇画の第一人者で漫画家。独特の雰囲気を醸し出す妖艶な大和撫子が描かれており、見応え十分である。
大人気猫専門マンガ誌とのコラボレーション!
漫画、イラスト、版画、展示、音楽等活動は多岐にわたる。ロケットニュース24にて「どうでもいいこと山の如し」連載中(毎日更新)
つのだじろう先生作、ホラー漫画の傑作恐怖新聞。1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まる「恐怖新聞」によってもたらされる、不幸な未来の恐怖を描く。
伊藤潤二先生の放つホラー漫画。すぐに謝罪する謝罪魔の青年・阿澤夕馬とその妹ちずみの物語
小池ノクト先生による斬新なホラー!引きこもり少年・幸一と、深夜バイトに励む父の日常を浸食する”亡者”の群れ…?肩を寄せ合い暮らす非力な父子vs亡者。
鳴見なる先生の本格派ラーメングラフィティ。転校してきた美少女、小泉さんはラーメンが大好きだった!!山のように盛られたラーメンにも臆することなく立ち向かっていく小泉さん。
高橋陽一作、サッカー漫画の金字塔『キャプテン翼』と、人気フットボールアパレルブランド『gol.』のスペシャルコラボ
連載から25年経った今もなお、強烈に男たちの熱き魂を震わせる高橋ヒロシ先生の作品「クローズ」人気のキャラクターはもちろん、クールなロゴデザインも登場。スペシャルiPhoneケースでハードな生き様を堪能せよ!!
唸る殺戮の轟音!恐怖のハンマーが!血塗られたチェーンソーが!地図に存在しない孤島で遭遇してしまった狂宴...暴虐と狂気の殺人鬼に全員、殺される!! 外薗昌也先生が描く残虐指数200%のサバイバルホラー「鬼畜島」遂にiPhoneケースとなって上陸!
最終回で竹書房を破壊!?大川ぶくぶ先生の異色な4コマ漫画「ポプテピピック」デザイン登場!
漫画家。山口県下関市出身。藤子スタジオ出身。月刊少年チャンピオンにて『シャッフル学園』連載中。単行本発売中。新宿のホリコスタジオ《EDO》と釧路のホリコスタジオ《EZO》を行き来しながら生活中。

ミュージシャンシリーズ

80年代から活動するインディーズ音楽レーベル。パンク、ハードコア、メタル、ノイズ、またはどのジャンルにも属さないゲテモノ音楽を大量にリリースし、日本のアンダーグラウンドシーンでは最深部に存在しながらも熱狂的なカルト信者を持つ。
1999年KONAMIからリリースされた家庭用音楽ゲームbeatmania APPEND GOTTA MIXに収録されたL.E.D.Light-G / HELL SCAPERに触発され、それまで音楽といえばエヴァンゲリオンのサントラとポケットビスケッツのCDしか持っていなかったゲーム少年が突如GABBER/HARDCOREに目覚め、それまでのゲーム漬け生活を全て音楽・音ゲーのみに充てるようになる。
ハードコアテクノの世界では知らない者はいない「HARDCORE TANO*C」元々は2ちゃんねるのDTM板に存在していた住人有志が作品を発表するという目的から立ち上げられた。現在では数々の音源リリースに加え、全国でクラブイベント等を開催。数々のクリエイターが在籍しており、楽曲制作やリミックワーク、マスタリング、サウンドトリートメント、ライブ等も行っている
1998年より、ネットとフロアを主戦場にアニメやゲームなどのヲタマテリアルをハードコアにコンバートし続けて来た自称アニメティックハードコアリミックスユニット。東京・渋谷で開催されたDENPA!!!やXTREME HARDなどにレギュラー出演し、シーンの最前列をBPM200を超える暴力的なハードコアサウンドと融合した二次元オーディオビジュアルでフロアを圧縮し続けている。
 
2015年の梅雨を吹き飛ばす濃厚ナードコアパーティ「いきいきナードコア感謝祭’15」開催記念オフィシャルiphoneケースがトレストで登場!当日会場で買いそびれたナードなパーティーピーポーは今すぐゲット
 
RoughSketch主催による、ハードでアップテンポな楽曲をリリースするレーベル。北海道札幌に拠点を置き、CDリリース、データリリース、クラブイベントの主催などを行っている。
 
 CARIZMA
世界中の音楽が集う東京からディスコフレイバーなパーティートラックを打ち上げるべく、2004年に設立されたディスコ/テクノレーベル『CARIZMA』。KAGAMIやJJ Flores & Steve Smooth、Mark Almaria、Groove Man、NEONなど国内外の精鋭を集結させ次々とリリースさせてきた。現在ではARAI LAZER、A-Inc、Ryoh Mitomiとレーベル主宰のMOAを中心に、パーティーをカラフルに盛り上げるアッパートラックを発表し続けている。
 
90年初期からDJ、ターンテーブリストとして活躍し、96年Japan DMC Battleのウエストコーストチャンピオンに輝く。Technicsのターンテーブル、ミキサーの開発に協力しTechnics初のHIPHOPDJミキサー『SH-1200』は、企画段階からから参加し、今も世界中のDJ達に支持されている。
 
スペインタパス/オーガニックドリンクをメインとするライブバー。日本にはまだなじみの薄いフロアスタイルの激しいコアなライブを中心としながらも、ベリーダンス、フラメンコ、ポップス、ラテン、ジャズとジャンルにとらわれない幅広い音楽が楽しめる自由空間、コミュニティ!!
 
J-NERATIONはyouとETIA.が主宰する、次世代を担うトラックメイカーによるコンピレーションCD 「J-NERATION」シリーズのリリースを中心に、J-Coreシーンを牽引するため活動するレーベルです。
 
闘い続ける音楽革命ロックバンド「頭脳警察」過激な歌詞、ライブで多くの伝説を生み出し、今もロッカーの間で語り継がれている伝説のバンド。オフィシャルグッズとしてついにトレストから伝説が始まる!
 
 外道
デビュー40年を超えて今もなお健在!日本を代表するロックバンド「外道」のオフィシャルグッズたちがトレストに降臨!力強く存在感のある外道の二文字が踊る!燃える!熱狂する!!

タレントシリーズ

 
古き良き時代から来ました。まじめなアイドル、まじめにアイドルゆっふぃーこと寺嶋由芙ちゃん。ゆるキャラとともに可愛さもユルさもグングン拡大!2014年発売「猫になりたい!」も大好評。
 
お笑いコンビ「ゲッターズ」として活動。その後、放送作家・タレント・占い師として、各メディアで活躍。4万人を超える人を占い、芸能界最強の占い師に。

カゴの中身

合計数量:0

商品金額:0円

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トレストストア店長のオススメ!!

PUNK DRUNKERS

アイツのインパクトにかてるかなぁ~??

【PUNK DRUNKERS】 インパクトという言葉をイコールでつながってるんじゃないかって位、圧倒的迫力と独自性を追求しているブランド【PUNK DRUNKERS】!!他には絶対真似できない世界観とデザインを数多生み出すブランドが暴れまわる!!今回はそんな中から特にオススメをご紹介☆・・・と言っても、該当ページを見ていただければ言わずもがな、インパクト溢れる作品で埋め尽くされているのでオススメに囚われず、ビビッと来ちゃった子をお迎え下さい!!自分オリジナルのアイツをプロデュースできちゃうカスタムケースから、一度目に焼き付くと離れないオモシログッズまで、色とりどり、個性全開でご案内しております!!!そして、日本酒で有名な白糸酒造と本気コラボした『アイツ酒』もお見逃しなく!!!!【今までなかったが溢れ出す!】ブランド【PUNK DRUNKERS】★

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