アーティストシリーズ

音の町、茅ヶ崎を拠点にするTHE FLOOR UPPERS のメンバー(アート担当)として活動しながら、町のフライヤーやアルバムジャケット、ショップの看板からサーフボードなど茅ヶ崎ローカルカルチャーに寄り 添いながらマイペースに活動中!NYやマイアミなどのアートフェアへも数多く参加するなど国内外でのボーダレスな活動を通してpositive バイブスを発信中!
1992年ヒップホップ・カルチャーとGRAFFITIに強い衝撃を受けシーンにどっぷりとハマる、スプレーでの表現と自身が表現したいモノの乖離をキャンパスや他の媒体へと変換し独学で様々な技術を学びつつオリジナルのスタイルを確立。流行・廃りに踊らされる事無く、独自のカラーを打ち出し続け、様々な手法を使い描かれる暖かみのあるキャラクターは、ジャンルを問わず多くの人々に支持を受けている。
画家、デザイナー。スプレー缶を使ったグラフィティ・アーティストとしての20年以上のキャリアと平行しながら、都内を中心に国内外で現代アート作品を発表。また2001年よりアパレル・ブランド「doarat」の外部デザイナーとしてデザインを提供するなど、ストリートに軸足を置きながらキャンパスに拘らずジャンルを横断した作品を精力的に制作している。
沖縄出身のイラストレーター、グラフィックデザイナー。沖縄を中心にアート展示やグッズ作成、アドバタイジングなど幅広い活動を行う。イラストレーションの優秀者を選出する「ザ・チョイス」でリリーフランキー氏から賞を授与される。さらに「studio voice online」ではバナー部門でタナカカツキ賞を獲得している注目の女性クリエイターである。
お菓子好きが高じて2011年よりアイシングクッキーの制作を始める。クッキーのオーダーメイドを中心に、各種イベントにも参加・出品し、初心者向けのワークショップも開催。定番のアニマル型から、こけしやだるまなどの民芸品まで、アイシングクッキーらしからぬ幅広いモチーフを得意とする。屋号の「トリゴエカナ」はポルトガル語で「麦と砂糖(Trigo e cana)」を意味する。趣味は着物の着付け
高校在学中よりストリートで絵を描 きはじめ、卒業後はイラストレーターupinde yutakaとして世界や国内を旅し各地で作品を制作。2008年 伊豆で油絵巨匠「山川茂」画伯との出逢いから絵画的追及に芽生え2年間内弟子となり油絵を一から学ぶ。現在は滋賀にアトリエを構え、ミクストメディアの作品を国内での個展や海外のアートフェアを中心に発表し活動の場を広げている。
大分県を中心に活躍するクリエイター。湯布院金鱗湖美術館をはじめ福岡「わらく」や大分「くじめ屋」、マザー工芸でオリジナルアイテムやランチグッズのデザインも手がける。LINEスタンプなども好評配信中!
まつやまフィルターを通して描き出される緻密な世界観は、日常と非日常を織り交ぜ夢と空想のオリジナルワールドを築き上げている。見る人全てが童心に返り、あの頃見た夢を彷彿とさせるイラストは、多くの人の共感を得て、雑誌や広告などで取り上げられる機会も多い。鳥山明氏の2代目アシスタントとしてのキャリアを皮切りに、現在では、所ジョージの世田谷ベースのイラストや雑誌「DAYTONA」での映画コラムの連載等、様々なフィールドで活躍している。
CASACUESTA、YONABE GALLERY、DOSMANOS、KAISI主催。IKKO TORCIDA名義にて平面、立体物を制作・発表。国内外を問わず各種アパレル、CDジャケット、スケートボードブランド等へのアナログデザインの提供等を行うか傍ら、PCを使ったグラフィック、Web制作等デジタルワークも行う。
1998年にGraffitiを始めて以来、NYオールドスクールのグラフィティとHiphopカルチャーに強い影響を受け、そのオリジナルのキャラクターを通して、独特の人生観、世界観を表現し続けている。アートを通して『自分の人生を愛し、最大限に生き抜く。自分の存在は今この瞬間しか約束されていないのだから』というメッセージを表現し続けている。
誌や広告のイラストレーターとして活動。2005年より作品制作を始める。キャンバスにガーゼや和紙・金箔をコラージュし独自の方法で縫い合わせることで立体感を出し、日本の少女漫画のようなイラストとクリムトを連想させる金箔使いにより和洋折衷な世界観を作り上げている。2008年よりニューヨーク、マイアミ、ロシアなど国内外で多く展示活動を行っている。
HARDCOREやPUNKシーンを中心にフライヤーアーティストとして東京で活動中。影響を受けた90年代のUS HARDCOREやPUNKのフライヤーを中心に、現代のフライヤーへと継承する姿勢や信念が特徴的。バンドのフライヤー、レコードジャケット、CDジャケット、Tシャツマーチ、ロゴなどのデザインを描き続け、自らのアートもバンドシーンの一部と考え精力的に活動を続けている
2005年よりイラストレーターとしての活動を開始。同時に音楽やサブカルチャーと融合し各地でライブペイントを始める。そして2009年、自身の絵と向き合うためスペインに渡った後、2010年、野獣派画家「山川 茂」画伯に師事し現在の絵画のスタイルを確立。現在は逗子にアトリエを構え精力的に活動中。
 Saquai
想作書描Artistとして書き下ろしパフォーマンスやGallery開催を主に唯一無二の活動を行う。路上座り込みは一切なし。各種PARTY、セミナー会場、CLUB、BAR、LiveEVENT、フリーマーケット…どのイベント会場にてLive感...とアナログ感を大切に「書道ではない筆文字 自由に感じる(感字)の世界」をメインコンセプトに書描展開中。
名古屋生まれ名古屋育ち。名古屋芸術大学美術学部デザイン科ヴィジュアル2類コースを卒業後、岐阜県の会社でデザイナーをしながら自身のショップGATAGATAGO!を始める。現在はデザイナー専業。
物心付いた頃から風化した装置や自然物に興味を持ち、その頃に体感した事や受けた刺激などをインスピレーションに作品を制作。その多くは、動物と装置を融合した浮遊物体をオブジェ化したもので、非現実的な物でありながらも「実在している」と錯覚させるような不思議な作品を制作している。使い込まれた装置は、劣化や歪、退色や剥げなどを表現した仕上げが施され、見る側に「時間の経過」を感じさせる。
 COMO
中越理恵(現アズコモド㈱代表)と吉田未玲(同デザイナー)が制作するオリジナル雑貨ブランド。2008年に雑貨店comodoをオープンし、店舗のオリジナル商品としてステーショナリーを制作・販売。また、2012年からは多くのメーカーからCOMOデザインの商品が販売されるようになり、2015年LOFTにて「ロフトクリエイターズダイアリー」のデザインも手掛ける。COMOとして活動を始めて以来変わらない「手にとった人の気持をワクワクさせるモノづくり」をテーマに制作を続けている。
 雄猿
Rep092・ELEMENT.36を代表するセンチメンタルアートデザイナー。自身の感性を活かし、CLUBイベントでのペイント、看板制作、店舗用看板制作、結婚式のWelcomeボード、tattooのデザイン、革製品の細工、版画、切り絵、ステンシル、オリジナルTシャツなどその芸術的センスは様々な分野で注目を集めている。
 HATAKE
幼い頃、隣に住んでいた漫画家志望のお姉さんの影響を受け、マンガやアニメのキャラクターを描きはじめる。10代の頃からオルタナティブミュージック、サブカルチャーに脳ミソをヤられダウナーな世界へ…。空想と現実の狭間を彷徨う思い出迷子。広告、CDジャケット、Tシャツ等へのイラスト提供。個展の他、様々なグループ展等に参加。平面、立体、キャラクター、レタリング、パターン、脳内世界の実体化を追求。
 YONABE
2004年、”描く”という事の楽しさ、を伝える事をコンセプトに渋谷で始まったライブペイントメインのイベント“夜業(YONABE)”。発起人であるアーティストIKKO.TORCIDA、岡野真人、GOSPELの3人が、交流を持つアーティスト達を招き個展やイベントを展開。
結成20周年を迎えるパーティーテクノユニットHONDALADYのDieのデザイナー名義「ketchuparts(ケチャップアーツ)」がトレストでもついに登場。思わず「!」となってしまうデザイン&タイポグラフィの数々に思わず「欲しい!」と叫びたくなる作品を数々。まさにトレジャーな逸品。
女性を中心としたイラストで、女性の気持ちや憧れる世界観を創造している。雑誌:「恋運暦」「dejimaga」「Tokyo Fashion Edge」「ラーラぱど」「style」「Muse」「ゼクシィ」「たまごクラブ」「sundari」「美人計画」2011年 ユニクロ UT "sweet illustrations" Tシャツデザイン3種類
 Ochiro
1991.07.15 モンゴル国生まれ。個展、アートフェア、ライブペイントをメインに東京を拠点として国内外活動。Ochiro独自の色彩の世界発信中!
墨絵画家。絵本作家。木版画作家。墨絵絵描き。伝統的な題材からオリジナルの現代的な題材までその表現は多岐に渡り、類稀なるその墨の線は見る者全てを魅了する。墨絵の他にも木版画や落款制作、アクリル画・ペン画・パステルとその表現方法は多彩。欧州では特に絵本の評価が高い。アメリカにおいても特別展示されるなど海外でも評価は高い。
デニムバナーをモチーフにアメリカン看板・アメリカンジョーク等を作品ベースとし単色ベタ塗りのペイントリメイク歴20年以上。『1点物より自分らしさを表現』をコンセプトにデニム生地のオリジナルパネル・JEANSそのものにペイントを入れたりと行き過ぎた趣味の1つとして物造り活動中。
女性ファッション誌を中心に、書籍や広告などさまざまなメディアで活躍中のイラストレーター、トシダナルホ。身近にいるような、でもやっぱりいないような不思議な透明感のある女の子のモチーフを中心に、イラストのみならずガーリィでキッチュなアイテムのコラージュは女の子の憧れが詰まった宝石箱のようなデザイン。
ロンドンのLondon College of Printing (現在のLondon College ofCommunication)にて版画技術コース修了後、Camberwell College of Arts and Designでグラフィックデザインを学ぶ。主にリノリウム版画で作品を制作していたが、消しゴムはんこの、消しゴムとカッターさえあればどこででも作品がつくれる手軽さにはまり、以来消しゴムはんこを使った作品、雑貨制作、オーダーメイド、ワークショップ、イラスト提供などを行っている。
現役高校生クリエイター。キースへリング美術館国際絵画コンクールで賞を受賞後VOLCOM正規代理店REGULATORのスケートボードのデザイン。中部国展にて愛知県美術館に多数展示。その他アパレルブランドのデザインや美容室の看板のデザイン、個展、ライブペイントなどアナログ/デジタル問わず精力的に活動中。
ARTとは何か?という事を考えているうちにHEARTの文字の中にARTの3文字を見つけ、頭で考えて計画的に表現する事をやめ心の赴くままに直感的なインスピレーションによって描くことで何が生まれるかという事を1994年より始める。 全ての作品やライブドローイングは上から塗りつぶしたり修正や下描きを一切せず、その場のイメージによって一気に描かれる。 アートは概念ではなく実践の中にあると言う事を証明するためにPRAKTIKEのプラカードを掲げて日々活動を続けている。
人気デスマッチプロレスラー葛西純の公式グッズデザインを皮切りに、プロレス、ヘヴィメタル、スプラッタムービーなどなど自身の世界観を色濃く血生臭く描き出したデザインが話題の新進気鋭のデザイナー、それが黄昏番長だ! 黄昏番長×TRESTのオリジナルプロダクト第1弾は、あの時代劇の名作をモチーフに、ダークかつタイトなイメージのモノクロな配色が痺れる「KATANA BLACK」。子煩悩で知られる葛西純選手、または黄昏番長本人を彷彿とさせるような裏メッセージもありそな1枚!
ライフワークとしてクルマやモータースポーツの絵を描き続ける、自動車画家。CGを一切使わず、紙に水彩ガッシュというアナログ筆致にこだわった作風が特徴。 主に'50~'70年代の旧車への造詣と愛情が深く、現在の愛車はスバル360とVWビートル。
雑誌「GON!」でデビュー。「BURST」(故・見沢知廉、極悪シリーズその他)、「実話ナックルズ」の表紙絵を創刊号から担当。SPや増刊なども担当。その他、実話系&裏モノ系雑誌多数にイラスト&漫画を展開中、CDジャケ&フライヤーなどの活動も展開中。 日本が誇るメタルスラッシュモンスター 「UNITED」のTシャツ絵を描く。PUSHEAD主催、スケルタルカーニバル参加。スクリーミング・マッドジョージ主催、マッドクリエイターズショウ参加。ヘビーメタルフェス・ラウドパークVol.1でTシャツを描く。スリップノット日本限定版Tシャツにもイラストを提供。カメラマン新田桂一氏とのコラボTシャツにイラストを提供。2011年、原宿アストアロボットにて初の個展。猫2匹と同居中。
デビルマン、サイボーク009とのコラボも記憶に新しい自称“野良イラストレーター”スーパーログ。大道具、不動産、自動二輪用品メーカー、AVメーカー等の特に共通性のない職業を転々し、2009年頃から特にどこに所属することもなくぼんやりとフリーとして活動。2012年に思いつきを商品や仕事にする「バンキルポン」をうとまると開始。名前はRock'in Jelly Bean氏に賜りました。
ニット作家eccominとこまいもの作家iiiiとイラストレーターPERMANENT CAFEのからなるユニット。 アーティストのグループ展の企画や店舗の運営、オリジナルのイラストによる商品やLINEスタンプなどを展開している。
ゲーム会社でキャラクターデザイナーとして勤務。 イラストはアメコミ系やカートゥーン系を得意とします。 現在、LINEクリエイターズスタンプでオリジナルスタンプ発売中!
1973年生まれ。 コーヒー工場に勤める絵描き。 SNS時代に絵をコミュニケーションの手段としてコンスタントに発信し続ける。 通勤時や仕事の休憩時間など、生活の断片をアトリエにし、色彩豊かな作品を描く。
 manamy
出版社、参議院議員秘書、筑紫哲也アシスタントを経てプロダクトデザイナー、帯リメイク作家に転身 。大正時代の帯の紋様をリメイクしてスマホケース、バッテリーケースとして甦らせた作品を展開。様々な分野の企画、プロデュースも手がける。4年連続 Good Design Expoに出展するなどして、ラジオ、雑誌への出演多数。受賞歴 Good Design賞、キッズデザイン賞優秀賞受賞作品にデザイナーとして参加。
イラストレーター 兼 絵本作家 大阪生まれの東京在住。 武蔵野美術大学卒、在学中より雑誌イラストを始め、雑貨メーカー、出版社でデザイナーとして勤務したのち、イラストレーターとしてパッケージ、書籍、広告などの仕事を手掛ける。また、各種キャラクター開発も手がける。
1950年生まれ。石川県出身。 1970年セツモードセミナー修了。1972年ギャラリー勤務の傍ら、イラスト・ポスター等デザインの仕事を始める。 2000年デザイナー国内の公募団体展・グループ展などに多数参加するほか、2006年「絵画とイラストの個展」(ロシア・サンクトペテルブルグ)を皮切りに国外でも精力的に活躍中。
エッセイデビュー後、漫画家に転向。 週刊少年ジャンプ読者ページのマスコットガールなどを経て、近代麻雀、エニックス少年ガンガン等で漫画連載後、児嶋都に改名。ぶ んか社、角川書店でホラー作品を中心に活動。